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もう終わりますから 夢メモメモ 第二部 その3

2007年01月24日 00:11

長いですねそうですね。
もうね、止まんないのでちょっとほっておいてください。

もう疲れたのでざっとです。

お付き合い下さった皆様ありがとうございました。

夢メモ関連:夢メモ観ました。第一部
        夢メモメモ 第二部 その1
        まだやってます 夢メモメモ第二部その2
   
参照:宝塚プレシャスさんの記事 第一部
                      第二部
植田君作品集
なぜだか変わり燕尾のオンパレードでした。
最近本公演では人気の無い変わり燕尾は
いつの間にかイベント用になったんでつねー。

きっとナイタンデーの興奮で
せりあがってきたのに気付いた人は
少なかったに違いないヒロムさんは
低音が歌えてなくてイマイチ。(酷)
いや、うーん、上手くないと言ってるわけじゃないんですけど
しかも南蛮屏風って初めて聞く題名ですし
ぶっちゃけどんな歌かよくわかんなかったよ。(ばっさり)
あ、でも赤を着せてもらえてよかったねー(・∀・)ノ
ヒロムさんはパステルカラーを苦手としている模様でつ。
かわいいのにね。(禁句)

おーい春風さんキター!!
一番面白いかもここ。
みんな口に手を当てて何かを呼んでるよ!!(春風さんをだろ)
ゆかりさんがなんか1人でアダルティでつ。
といってもソノカと同期ですがね。
花愛瑞穂ちゃんがちょっとたまこたんに似てて少しだけしんみりした。

白梅なんとかというちえの歌が「巨人の☆」とクリソツで驚く。

涼さんの後ろで苦悶の表情で踊る音乃いづみたんはちょっと
ハスキー犬の赤ん坊に似ていると思いました。

あひが着てた青い衣装って元は誰のだろう…裾が余(ry

白虎隊の大きい3人組はこのままトリオで売り出せばいいと思う。
んでもっと押し出しを良くする必要があると思う(コラ)
あ、逆効果か。。。

「春風の招待」で出てきたウメたんがマイクを持ってなかったのは
演出かと思いました(コラ)
そしたらちゃんとピンマイクがついてて少し安心しました。
(てかあいあいもだからね!!)

まゆさんはピンクかーさすが元花男。
と、思ったらしぃちゃんがもっとすげーピンクで出てきた。

うひたんの周りでウメあいあいが舞ってるのを見て
うひたんはつくづく娘役さんを引きつれているのが似合う
リカさんタイプだなーと思う。

そして男役全員のセンターがうひたんということに感慨を覚える。

(●▽●)キターー!!
銀橋を渡って何事も無かったように去っていく不思議な演出でつ。
ここで一瞬タニウメが写るのですが、
こないだはそこでなんとなくウメちのお嫁入りの予感がしたのでした。
ちっともなんともない映像でしたねー。

ああー赤い人がセンター取ってるー。
すんげー不思議な気持ち。。。
両脇にしぃちゃんとうひたんがいるので
やっぱし背の釣合いだおねとか
おどけることはもう出来ないのでしょうか。。
まーね、いま、すみれは持ち歌みたいなもんですしね。
なぜだかとっても複雑な気持ちでつが
御本人はすんげー割り切って淡々とやってる風なのが救いでつ。

殿が「紫禁城の落日」を歌ってらっさいます。
ちなみに影コーラスは月組の面々です。
姫が「この恋は雲の涯まで」を。

aiai両方旧東京宝塚劇場で見てます。
懷しいですねー。
当時はル・サンクなんていうぼったくり雑誌はなく
プログラムに脚本が付いてるのがあたりまえでした。
その代わり表紙がトップさんのドアップスチールで
持って帰るのがとーっても恥ずかしかったでつ(・∀・)ノ

さて、aiaiの昔話はさておき。
かしちがザ・クラシックのスチールで着ていた白い変わり燕尾で登場。
どんな話かは知りませんが「彷徨のレクイエム」を歌います。
この歌詞がね。。
・°・(ノД`)・°・

悲しみを 耐えた時 涙を隠した時
苦しみを 耐えた時 吐息を隠した時
その時こそ その時こそ この歌を奏でん


突き抜けた笑顔で歌ってらっさいます。。。
かしちゃん。。。
真っ白な衣装に真っ白な笑顔。
胸の中に渦巻いているモノはあるはずなのに
全て飲み下して笑顔を見せる人。
かしちゃんの大きさにはいつも言葉を失います。

最後に轟君(第一部ではお疲れ様)が「もののふの詩」を歌って終了。

と、思ったら白いドレスを着た娘役トプ4人を引き連れて再度出てきて
TAKARAZUKA・オーレで終了でした。
となぽんはワタルとの最後のデュエダンのあのドレスでした。
・°・(ノД`)・°・
それまでに出てきた人はそのまんま、
他の生徒全員男役は白燕尾、娘役は国体で着てたお衣装でした。
あれカワイイおね。

轟君の御挨拶の後
OGの皆さんも加わって
初風諄さんの「青きドナウの岸辺」から
全員で「愛あればこそ」を歌って幕。

初風さんのお歌は素晴しい声ですおねー。
ホント歌姫の名に恥じない本格的歌唱でつ。
「愛あればこそ」でもお1人で別のメロディーラインをとってらして
さすがでした。

最後に初風さんがしっとりとしめてらっさいましたが
カテコでツレちゃんが植田君を引っ張りだしてました。
すぐひっこんだので「私達と並ぶ自信が無いのよね」と言い放って
「やーい言ってやった言ってやった」と大喜びですた(・∀・)ノ
流石でつ。誰もかないません。

んで初風さんが馬鹿ウケして崩れ落ちてたので
最後はあなたしめなさいと言われ轟君が大汗かいてました。
久々に下級生然としてて昔のイシちゃんの面影がみえて
可愛かったっす。

結論:ツレ様最強(・∀・)ノ


コメント

  1. aiai | URL | -

    marikoさん♪
    でそでそーーー!!!!
    ・°・(ノД`)・°・ひとつになろうよー!!!
    まー年上のヒロムに花を持たせてくれたんだろうけど。。。
    月組時代どおりでいいのに。。

  2. mariko | URL | -

    あの後タニオカの場面が別にあったワケじゃないのに
    なんではけちゃったのかがすごい疑問です。
    …ヒ、ヒロムたんと一緒に歌えよう!

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