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幸せな千秋楽

2012年05月22日 22:27

やっと書きに来られた…よぼよぼ
もうアレですね、読みに来られる方も少なくなって
aiaiがいいかげんなこと書いても
そうそう怒られない感じですかね。

そうこうしている間にゆうひさんも大劇場をご卒業になって…
こっちのほうが直視できない現実(笑)

だって観に行けないから現実とは到底思えないわけで。
私の観劇カードは月組さんで切りすぎていまして
ゆうひさんの最後の公演を観に行けるかは本当に微妙な状況です。
…もうこのまま現実を直視せずにいたいきもちと
最後の舞台を見届けなくてはというきもちの間で揺れ動く日々です。
はー。

さて、あの日から1ヶ月経ったわけですが
ちょこちょこかくよりがーっと書いてしまいたいタイプなんですが
どうしても細切れの時間しかとれないので
なんとか書きあげられるかなって感じです。

で、ここで更新停止のお知らせでもしたらカッコいいんですけどね。

私まだ書きたいことがあって。
でも書けるかどうかわからなくて
また中途半端になりそうです。
きりやさんがまた活動を開始して書きたい事がでてきてもなあと思ったり。
とりあえずは6/30のWOWOWのスペシャル待ちですかねー。

さ、書くか。
なんかちゃんと思い出せるかなあ。
とにかくですね、お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが
aiai的には既に前楽で全て出し切った感があって(えええ)
よく眠れませんでした(え)

ということで、まああんまし褒められた千秋楽感想じゃないんですけど…
これも自分メモですね。
入りの様子はCSでも流れましたが
案の定白なんか着てこなかったしいつも通りの車でしたけど
案外可愛いかっこしてきたきりやさん。
ムラほど普段着じゃなくて心の底から安堵した。
ええと白シャツに黒サテンのジョッキーパンツにブーツで
モスグリーンの玉虫色の燕尾っぽいコートを着てましたかね。

即座に上からお衣装部さん制作の白スパンなお衣装と白アフロを装着させられます。
リュウちゃんたちの登場にぎょっとするナイスリアクション。
そして生アフロ装着です。
聞こえなかったけど「大丈夫?私大丈夫?」と目でリュウちゃんに確認をとりつつ
真剣に装着。かわええ。
天使ちゃんみたい。

皆さんのなすがままなようできっちり前を行くのぼりを持ったまさみりを仕切りつつ(笑)
もりえガチャリュウちゃんを引き連れて東宝劇場前を練り歩き
レインボーなゲートの下に到着。
そこであー様と待ちかまえていたのはまりもたん。
白アフロ装着のまりもたんが、持っていたクッションの王冠をかぶせます。
(このあたりの段取りは事前にリュウさんがガード&ギャラリーにご説明済み)
アフロになかなか装着できずアドリブで跪くきりやさん。
私きりやさんが跪く姿ホント好きなんでときめいた。

続いて、今度は段取り通りまりもたんが跪き、超おっとこまえに「国王陛下万歳!」と宣言。
腹から声が出ていた。

とまあこんな感じで慌ただしくもデイヴィッドにとっては幻の戴冠式が敢行されました。

しかし白アフロにクッションの王冠。
なんというキュートの権化。

そんなきりやさんは拡声器を受け取り何か語ろうとしましたが、
段取り的には会の皆さんからの掛け声があったのでリュウちゃんに促され拡声器を手放す。
掛け声はうんうんと頷きながらきいていて、最後のいってらっしゃーいという声に応えて
なんと投げキッスをしてひっこみました。

びっくらした。

めちゃめちゃかわいかった。

しぬほどかわいかった。

びっくらした。

ロビーではやはり素顔にアフロな組子達が待ち構えていて
きりやさんは階段をハイタッチしながら登っていったかと思ったら
また降りてきて全員で記念撮影していました。
大劇場のDVDでも楽屋での撮影風景がありましたけど
きりやさんはだんじりというと真顔なのか、(東宝はのぼりだけでしたけど)
きりりと真顔で写真に収まってましたね。

その後はまた組子に送り出されて階段を上っていきました。

そんな入りが終わり、クタクタで迎えた千秋楽。
手には奇跡の友の会当選チケで臨んだわけですが…

…すっごくもったいない話ですが
私の千秋楽は…とっても眠くて眠くて睡魔との闘いでした…orz(工エエェェ(´д`)ェェエエ工)
このファンの風上にも置けない馬鹿aiai!!!!

ええと言い訳を言わせていただけると
劇場がなんか熱気というより心地いい涼しさでしてね…(´・ω・`)
更には折角の1階席だったのですが変な反響がする席だったので
音声が二重に聞こえるの…orz

オペラでピン撮りするにはちょっと前すぎて
オペラがないと表情までははっきりみえないという中途半端な位置もあって
千秋楽らしく開演後に入ってくる人も多くて
なかなか集中することができなかったんですよね。

千秋楽っていっつもそんな感じっすよね…(遠い目)
なーんか心がバタバタして集中できないっていうか。
さらに眠いってどんだけ…。

だから私は大好きなエド8というお芝居を
最後の観劇なのに金魚鉢の外からみているようなもどかしさがありました○| ̄| _

それでも
きりやさんも空気が重かったと会見で語ってましたけども
(それと私の眠さは全く関係なかったと思いますが)
その中で戦ってるのは凄く感じた。
何かを払しょくするように精一杯演じているのは感じた。

きりやさんの強みである、歌詞を伝える力を
あのきもちわるい二重音声のような反響の中
はっきりと感じた。

退位の歌は素晴らしかったです。
ひとつひとつの歌詞の意味を胸の中に置いて行くような歌い方だった。
凄く大切に歌ってた。

まりもちゃんは相変わらず千秋楽ということにものすごく感化されているのを感じた。

まりもちゃんについては別記事を立てたいぐらいなんですけど
彼女は男前男前といわれますけれど
決して元々がそういうキャラなわけではなくって
ダイナミックな容姿と思い切りの良さを生かすキャラクターとして
「男前な姐さんキャラ」を演じているに過ぎないのだと思っています。
だから男前の看板を潔く背負っているその姿は本当に勇ましく清々しく
やはり男前でもあるわけですが
本当は泣き虫でかわいらしい娘役さんなのでね。
それでもプロの舞台人としてあろうと頑張っていたけれど
でもそんな素のまりもちゃんが表れるのも宝塚の醍醐味だし
可愛くて仕方なったです。

前楽に既に決壊していた人達はもうなんというかね。
いろんなものがダダ漏れでした。
ガチャはさ、もう心のままに演じていたよね。
もりえたんは小憎らしいほど男前で。
でも基本きりやさんばっかり観てたので
あんまり覚えてない(だめだなあ)
まさおさんが最後の歌で感極まったのはあれは千秋楽でしたかね?前楽だったかしら。
よれっとなって持ち直したのは。

ショーはもう音響がどうのとか全く気にならないものすごい盛り上がりで。
そして楽しかった。
みんなこのショー好きなんだね(笑)って思いつつ
まさおさんが最後に選んだヅラがおかっぱヅラだったのには正直驚いたけど
後ほどりっちーがおかっぱのが似合ってたからだったんではと
愛情の深さに唸ったり。
まりもたんは基本ヅラだったので盛大にがっかりしました(笑)
まあそんなヅラ公演だったわけですけれども

やっぱりほぼきりやさんだけを観ていたと思う。
きりやさんはありのままのきりやさんであり
Mistyであり
気負いや無理が全くない完成された男役だった。
ほんとにほんとにカッコ良かった。
一挙手一投足が輝いてた。

エージェントさんのときは
度々あのスーツ姿のもりえさんを見納めてましたけど
だってすきなんだもの。
そして男役度については
完全にもりえさんのものだったなあと

きりやさんは霧矢大夢という宝塚のトップスターであり、
その独特のパーソナリティが全面に押し出された存在としてまずいて、
その要素の一つとして男役があったと思う。

もりえさんの場合
御挨拶でも言っていた通りまずは何が無くとも男役を貫いていたと思う。
もりえちゃんがそうなったのはいつからか
私はもりえちゃんのファンではないので断言はできないのですが
やはり紫子以後きりやさんがトップになってからの方がそういう印象が強い。

トップスターっていうのは男役の頂点でもあるから
宝塚の男役の代表という看板をも背負っていたりするんだけど
きりやさんはできたら全く何も負わず
ただひたすら霧矢大夢であろうとしていたと思う。

最後の最後までそれができていたのはもしかしたら
男役というものを背負ってくれていた
もりえちゃんがいたからかもしれないとあまりに勝手な事だけど想っていた。

とにかく組子全員の気迫がものすごくて
その空気にのまれてなのか
きりやさんが望んでいたことだったからか
なんなのかわからないけれど
私はあの舞台をひたすら楽しんだ。
サヨナラショーに至るまで。
本当に楽しかった。
作品をものすごく楽しんだ。
きりやさんの歌を踊りを頭の先からつま先から指の先まで全て
全身全霊で楽しんだ。
凄く幸せだった。

そして本当に最後の御挨拶まで話は飛びます。
大劇場の御挨拶の話を
私は書けてませんでしたが
霧矢大夢としての集大成の挨拶は
あの大劇場の御挨拶だったと思います。

あのとき初舞台ロケットの音楽で降りてきたきりやさんは
初舞台のときに産まれたのと同じように
さらに霧矢大夢としてまた新しく産まれ直したぐらいに
生まれたてほやほやのみずみずしさと溌剌とした輝きに包まれ
ある意味全て削ぎ落とされた、でもそんな表現には似合わぬ初々しさも備えた
産まれたまんまのタカラジェンヌ霧矢大夢でありました。

ユーモアを交え、大夢という名前ネタから始まった御挨拶は
本当に美しくて気高くて
照れ屋のきりやさんにしては
万感の想いが籠った文章に
ただただ感心して
素晴らしさに胸打たれました。

東宝での御挨拶はもっと素顔のきりやさんで
まずはなぜかいつもの千秋楽の終演御挨拶みたいになってて
もう聞けないと思ってたあの満足げな御挨拶聞けて嬉しいとか思ってしまった。
とにかく感謝の気持ちと幸せを素直に表していて
とびあがりたいぐらいです!まだ飛びません☆とか
時計の針を戻してもとか冒険のステージへとかのパクリ(違)具合のいい加減さとか(コラ)
そのキュートさ加減がまた霧矢さん以外の何物でも無くて
どこを切ってもまんま霧矢さんだった。

その脱力具合もかわいくて。

その前にもりえちゃんが一段一段をものすごく噛締めて降りてきて
まいはんが宝塚への愛が溢れてたいへんなことになっていて
まりもさんが男前は男前らしくと潔さ満点で締めていたにもかかわらず
もう観ているこっちもふにゃらふにゃらになってしまった。

そうしてみんなをかき回しておいて、
18年間ありがとうございました!と小学生みたいに言いきって
やったった感溢れるどや顔で
涙の一つもなく
あのひとは挨拶を締めくくりました。

それを観ていたもりえちゃんが
ものすごくカッコよくほほ笑んだ。
それが私の中で一番嬉しい事だったかもしれない。

それで、ああもりえちゃんは男役をまいはんは宝塚愛をまりもたんは男前を
きりやさんはきりやさんらしさを
とにかく貫いたんだ
と、思ったらなんでかな、
一気にぼろぼろっと泣けた。

それは丁度あのひとたちが銀橋を渡っていくのをみていたときだったと思う。

終わったんだ、やりきったんだって思ったからかもしれません。

その後のぐだぐだしたカーテンコールも
きりやさん仕切りのトークも
楽しかったです。
また80期代表してお礼言ってたかな。
緞帳前に出てきた時
呼ばれてもなかなかまりもたんしか出てこなくて
皆気使ってんの?って笑ったりもしました。

全てが終わって劇場を出るとまあ盛大に雨が降っていて
たまに弱まるけど
まあ雨であって曇りでは決してない。
サイトーも酷な歌詞を書いたもんだ
シャーマン的な力がある人が歌っちゃったらそら降るってばとかサイトーのせいにしつつ
お見送りをしました。

退団者みんな雨の中とはいえほんとに輝いて美しかった。
最後にきりやさんが出てくる前
ファンクラブが一斉に座ってから結構時間がかかったと思います。
きりやさんは組からと同期から貰った赤い薔薇の花束を抱えて登場。
おとうちゃんに付き添われ清々しい顔で写真撮影に臨んだ。
…と思ったら
その姿も既になんだかそわそわしているように見えました。
報道の写真撮影が終わると、なぜかすたすたと楽屋口の方に戻って行った
と、思ったらおもむろに薔薇を投げ出した。

その投げ方が。
「薔薇を投げる私」という視点を全く忘れ
薔薇をとにかくまんべんなく撒くことに集中して
傘をさしかけるおとうちゃんをふりきりときにおいてけぼりにして
たまに飛び跳ねたりしながら
悲鳴をあげどよめくファンをしり目に楽しげに遊ぶようにガンガン投げてました。

子 供 か !!!

もうあまりの異様な光景に度肝を抜かれました。

でも冷静になってみればそういうことをやったひとは
今までにもいたと思う。
よくあるファンサービスだったみたい。

でも多分こんな様子じゃなかったと思います。
素敵ーとかカッコイイーとかじゃなく
「わーいわーい」という声が聞こえて来そうな無邪気な子供返りぶり。
雨だから…なの…?…かな?
いや絶対違うだろあれ。きりやさんの個性だろ(笑)

最後にスタッフさん達にはきちんと手渡しで渡していたのは素敵でしたが
その後も残った薔薇。
どうすんの?どうしよう?みたいな間があって
最後にええいとばかりにまとめて放り投げました。

あっけにとられるとはこのこと。
もうね、大爆笑でした(・∀・)ノ
あっぱれ。

そういやきりやさんの手を振って歩いてる姿みてないやヽ(´ー`)ノ

やー雑やったね。
もうほんときりやさんらしい
爆笑のパレードでした。

その後もうっかり車の場所間違えるし締まらんなあ(笑)

でも最後まで笑顔で終わらせてくれて
きりやさんのファンで
私は本当に幸せだったと思います。
そう、好きなところはこういう予想のつかないところかしら!

きりやさんほんとうに幸せでした。
ありがとうございました。

ここまで読んでくださった皆様も
長々とありがとうございました。


コメント

  1. aiai | URL | -

    しほさん コメントありがとうございました(・∀・)ノ

    いやはやお返事が遅くなりまして申し訳ありません!
    コメントありがとうございました!!!

    > しんみり涙を流しながらきりやんの最後の男役を観るんじゃなかったのかな??という私がいて。
    > でも、なんか全然悲しい気持ちにならなかったんですよねー、楽しすぎて。
    もう皆さんそうおっしゃいますよねー
    なんという陽性の魅力なんでしょうか(笑)

    > だったら、最後とかもうすっかり忘れてその時の気持ちのまま思い切り楽しんじゃえばよかった、と今でも少し後悔。
    そこはまあ…折角の千秋楽ですしね。
    でも楽しかったんですから良かったんじゃないでしょうか(・∀・)ノ

    > きりやん退団後の寂しさと、千秋楽の自分の興奮と少しの後悔。
    しっかりきっちり総括されてると思います。
    aiai的にはどうだったのか書いておかないと忘れちゃうので
    あと暇なときに読み返すのが楽しみで書いておりますのでね。
    こんなんがお役にたてたなら幸いです。

    > そして今でもみんな楽しみにしていますよ。
    いえあのいえいえしほさんが楽しみにしてくださってるというだけで
    充分でございますよ。

    でも書けなかったらごめんなさいです。
    お返事ひとつでこのていたらくなので…。

    本当にコメントありがとうございました。
    とっても嬉しく元気をいただいてます
    ありがとうございましたー!(・∀・)ノまたね

  2. しほ | URL | -

    いつでも

    ブログ、本当に楽しみにしていますよ!!

    ゆうひさんとのグラフのブログは何度読んでも涙滲みます。

    千秋楽は、、自分で混乱しながらの観劇でした。

    頑張ってSSで観たので、そしてなんといっでもきりやんはじめ組子みんなのパワーがすごくて。
    楽しくて楽しくて。
    なんだか自分も一緒に舞台に上がっている様な、不思議な気分になり。
    でも、それは意外な感情で。
    しんみり涙を流しながらきりやんの最後の男役を観るんじゃなかったのかな??という私がいて。
    でも、なんか全然悲しい気持ちにならなかったんですよねー、楽しすぎて。

    だったら、最後とかもうすっかり忘れてその時の気持ちのまま思い切り楽しんじゃえばよかった、と今でも少し後悔。

    きりやん、なんで最後まで完璧にきりやんなんですかー。

    や、きりやんはきりやんだもんなー。

    きりやん退団後の寂しさと、千秋楽の自分の興奮と少しの後悔。

    aiaiさんのブログを読むことでかなり整理できたんです。
    訳わからなくなりしたが、aiaiさんのブログ、私はじめ多くの方の気持ち救ったと思います。

    そして今でもみんな楽しみにしていますよ。

  3. aiai | URL | -

    えめさんコメントありがとうございました。

    お返事が遅くなりましてもうしわけありません。
    コメントどうもありがとうございました。
    まだ訪ねてくださる方がいらっしゃって更にはコメントまで
    本当に嬉しかったです。

    >  日々の忙しさもあって寂しさを実感する瞬間というのはあまりなかったのですが、こういったブログ等で溢れる愛を目にした時にじわ~~っときてしまいます(涙)
    そうですね、なんか寂しいのではなく、振り返るとちょっとぐっときちゃいますね。
    よくわかります。

    >  これは霧愛と同じで、今後どれだけ時間が経っても変わらない感情なのかな、と思ったりもしています。
    aiai側にとってはきっとえめさんのような方がいらしてくださるからこそだと思います。
    blogやってて本当によかったです。

    >  またちょくちょく遊びに来させて頂きます(^-^)
    ありがとうございます(・∀・)ノまたよろしくおねがいします。

  4. えめ | URL | -

    こんにちは

     いつもaiaiさんの書かれる霧愛あふれる文章に癒されている私です♪
     東京千秋楽は私も参加することが出来、もう開演早々から涙だだ漏れ状態でした・・・でも涙で前が見えないのはあまりにもったいないので根性で引っ込めつつ霧矢さんガン見状態での幸せな幸せな時間を過ごしてきました。
     日々の忙しさもあって寂しさを実感する瞬間というのはあまりなかったのですが、こういったブログ等で溢れる愛を目にした時にじわ~~っときてしまいます(涙)
     これは霧愛と同じで、今後どれだけ時間が経っても変わらない感情なのかな、と思ったりもしています。
     またちょくちょく遊びに来させて頂きます(^-^)

  5. aiai | URL | -

    バスティアさん、コメントありがとうございました!

    コメントありがとうございました!

    素敵なお名前ですねー。
    コルシカ島と何か関係がおありなんでしょうか?

    お名前同様素敵なコメントを本当にありがとうございます。
    とっってもうれしかったです。

    あああ私なんぞより文才をお持ちです。

    こんなblogを好きだと仰っていただけで嬉しかったです。
    同じようなお気持ちを抱かれたこともあるというお話もとっても嬉しかったです。

    仰る通り、きりやさんが次になにをやらかしてくれるのか
    どんな冒険に踏み出してしまうのか(笑)
    ご一緒にドキドキしながら楽しみに待っています。

    待っていてくださるなんてほんと嬉しいお言葉をありがとうございました。
    ご期待に添えるかどうかわかりませんが
    気長にお待ちいただければ幸いです。

    コメント本当に心強く、幸せな気持ちにさせていただきました。
    本当にありがとうございました。

    aiai

  6. aiai | URL | -

    minaiさん、コメントありがとうございました!

    コメントありがとうごございますー嬉しいです。

    > 特に、朝、前楽の疲れで(?)起きられなくて間に合わなかった入りの様子と、
    ちょ!(驚)それは残念ですた!
    いらっしゃったかどうかわかりませんが、前楽は出もものすごく遅かったですもんねー。
    aiaiもほんとくったくたですたよ…。

    > 入りのアフロと投げキッスはCSで観ましたが、アフロがあんなに似合って、きれいで、しかも可愛いっていうのはどうなんでしょう?
    もうあれは生えてますね(・∀・)ノ(いえ生装着みたじゃないの)

    > 私は運良く、ラプ月とダンロマと、2回、月組アフロ祭りに遭遇したのですが、ダンロマのデュエット・ダンスの場面なんて、もう「受け狙い」ではなく、マジできれいでかっこよかった!
    おおぅ羨ましい!!!それはそれは本当に貴重なものを御覧になりましたね!
    aiaiが観たアパショのあーこたんとのデュエダンは普通に面白パートでした!

    > あの映像、どこかに残っていないかなぁ…。
    それは門外不出に違いないですねえ。観たいわあ!

    > 最後は雨の中、何も見えなかったけど、雰囲気だけでなんだか暖かい気持ちになりました。
    > 本当に幸せな千秋楽でした。
    なんなんでしょうね、あの方の醸し出す暖かいものは。
    あの人の千秋楽に関して悲しんで泣いてた人にまだお会いしたことないんですよ。
    本当に幸せを振りまいてくださいましたねー。
    ありがたいことです。

    > また、きりやさん話、書いてくださいね。期待しています!(by ロッカート)
    はうっ!!
    イノセントな顔して実は最も罪深いロッカートさんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!

    是非そう願いたいものです。
    いかんせん気まぐれかつ不器用なもので、うまく書ける時と書けないときがありましてね。
    がんばります☆

    コメントいただけて本当に本当に嬉しかったです。
    ありがとうございました。
    また機会がありましたら遊びにいらしてくださいね。

    aiai

  7. バスティア | URL | -

    こちらのブログがらとても好きです。
    抑えた文章の中に霧矢さんへの愛情がじんわり滲み出ていますし、愛情が深いことを悟られまいとするような客観的で、からっとした文章の中に、かえってその深い思いが見える気がするので。
    私が自分で表現できないような思いを
    、最も近い言葉にして下さっているようで、ブログを読みながら涙が出たことが何度かあります。
    これからも霧矢さんのことをぽつりぽつり、書きたい時に書いて下さったら嬉しいです。
    根気よくお待ちしています。
    ああ、霧矢さんの次の活動が本当に待ちどおしいですね。

  8. minai | URL | f7XbGjjg

    aiaiさん、今晩は。
    とっても楽しく読ませていただきました。
    特に、朝、前楽の疲れで(?)起きられなくて間に合わなかった入りの様子と、人混みの後ろで一生懸命背伸びをしながら、どよめきと歓声だけを聞いていた”薔薇の花束まとめて放り投げ事件”(笑)の詳細なレポート、ありがとうございます!
    入りのアフロと投げキッスはCSで観ましたが、アフロがあんなに似合って、きれいで、しかも可愛いっていうのはどうなんでしょう?
    私は運良く、ラプ月とダンロマと、2回、月組アフロ祭りに遭遇したのですが、ダンロマのデュエット・ダンスの場面なんて、もう「受け狙い」ではなく、マジできれいでかっこよかった!
    あの映像、どこかに残っていないかなぁ…。
    最後は雨の中、何も見えなかったけど、雰囲気だけでなんだか暖かい気持ちになりました。
    本当に幸せな千秋楽でした。
    また、きりやさん話、書いてくださいね。期待しています!(by ロッカート)

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