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銀ちゃん全国へ

2010年03月26日 00:07

なんていうか…全ツを一本物で周るのって初めて観る気がするんですが…初?いつ以来?
わーごめんなさいごめんなさい!!ダル湖がありましたよね。(コメントいただきました)
大劇場作品以外の一本物という意味でしたね。ヲトメオスカルのベルばらもあったし。

オット君に報告したところ、「いいじゃーん有名作品だし喜ばれるよ!」

…『蒲田行進曲』って説明した私がいけませんね、そうですね。

あの作品暴力=愛情っていう部分もものすごく大きいので
時代的に難しい内容だと思うんだけどね…
どういう層狙いなのかなあ…。
年齢層として全ツのお客さん向きなのかなあ…?

時間的に余裕がありそうだし、
グランドフィナーレつけて羽根背負うのかなあ…?

とにかく…だーいしは宙組さんが好きすぎやしませんか…?
だったらショーもってけよショーを…。

で、ヤスは誰なのよ?と思った時、
あんまり可能性はないのかもしれませんが…

蘭寿さんがヤスならば…

何をおいてでも観に行かねば!!!!
と、思った次第。
私的にはある意味祭りです。

似 合 い す ぎ る だ ろ(異論は認めません)(え)

もう既に頭の中で「銀ちゃんかっこい~!」て言ってる蘭寿さんがみえます。
階段を3段目ぐらいから飛んで降りてくるのが見えます。
「おれはね、さびしいんだよ」って言ってるのが見えます。

ああでもあのビジュアルはなーまゆさん鼻の下短いからなーもしかしてヒゲ初体験?
パンチパーマもどうだろうか…うむう…幸ちゃんはパンチじゃなかった気が…。

でも…
みたいみたいみたいー!!!!

本人がやりたいかどうかとかファンの方の気持ちとかいろんな事情丸無視で

どうか蘭寿ヤスでありますように!!!(勝手)(こういう望みが叶ったことはないが)

宙組
■主演・・・(宙組)大空 祐飛、野々 すみ花

◆全国ツアー:2010年9月4日(土)~9月26日(日)

『銀ちゃんの恋』
-つかこうへい作「蒲田行進曲」より-
原作/つかこうへい
潤色・演出/石田昌也

1982年に「直木賞」、1983年には大ヒットした映画版で「日本アカデミー最優秀脚本賞」を受賞した、つかこうへい作「蒲田行進曲」を原作に、 1996年、久世星佳、風花舞、汐風幸ら月組により、宝塚バージョンとして上演。宝塚歌劇としては異色の題材ながら大好評を博した作品です。2008年 10月には、大空祐飛、野々すみ花を中心とした花組により、シアター・ドラマシティ、東京・日本青年館で再演。クールなイメージの男役である大空が、新たな魅力を開花させた舞台となりました。自己中心的な性格の俳優・銀ちゃんが、恋人の小夏に赤ちゃんができたために、子分の大部屋俳優ヤスと小夏をむりやり結婚させようとすることから起こる、破天荒でありながら、人情味溢れる物語です。



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