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マイディアニューオリンズ

2009年04月09日 16:28

はい(・∀・)ノ
お休みの日に限って寝てばっかりいるのはなんでだろう。

火曜は早退して観てきたんですが、
幸運にも普段の自分にはありえない良席で観られて死にそうになった。
トップさんのさよなら公演を1階で観たのは初めてかもしんない。

景子たんは良い席でみたいです。

もちろんルルの家が2階だったりして2階の人にも親切なしくみだけど
感情の動きが細やかすぎて伝わってなかった。(あなたの目が節穴だから)

いや、最初からそんなに嫌いじゃなかったんですよ。
変な金斗雲ないし…(そこか)
あんな題材を扱っておきながら景子たんの作品は最初から最後までファンタジー。
それが景子たんにとっての宝塚らしさなのかもしれない。

お仕事はその後後先考えず苦情を申し立て
言いたい放題やってだいぶ楽になりました。
考えすぎる自分にとって、いざとなったら辞めてもいいやっていうのは気楽。
遠いけど今のところ良いお天気だし、
楽しく通っておりますよ。(まだ3日だね)

アビアントDVDのカットの嵐に泣く。
あああああああなんでだなんでなんだ。
えっとCDは?大丈夫よね?

…公演期間が短くなったから終わってかなりたってから発売なんだな…。
そんなことも打撃。

ということで空気を読まずにやれるときにやっときます。
今更なこと満載でお送りしております。
帰郷
・てかマイディア主題歌マイウェイっぽいよね。(言っちゃだめ)
・景子たんの中では彼氏の仕事場に来る女はデフォらしい。
・でもせあらカワユス。衣裳がラスパのぜルダだとしても(違うんじゃね?)
・ピアノに向かったのがyesの意味なのに結局自分では語らないジョイ
・音楽のことは詳しくわかりませんが「ブラックミュージック」っていうのが気になる。
・そんなジャンル確立されてたか?
・ベニーが熱血過ぎて美しい顔をくしゃくしゃにしまくるのがツボ。

歓楽街
・もうなんつーかびっくりするほどリアルブラック汝鳥さんと組長の役作りには毎度ながら舌を巻く。
・こんなおっさんが後ほどママンになるなんて!!!
・今回景子タンはトウコさんの過去作品にちなんだエピを入れまくってるみたいですが
…作品作るのに専念しろって!!!そんな雑音イラね。
・この組長性転換は秘密ハンターからですね☆ってファンが喜ぶか!(激怒)
・いやまじで組長歌ウマイっす。完璧っす。雰囲気作りにはうってつけ。
・ちーくん大好きaiaiはもちろんポン引きちーくんがっつりオペラですけどなにか
・ももさりのキセルはちょっとした武器だと思う。そのままの意味で。
・しゅうくんの軍人さんカコイイ。目に痛いぐらいの金髪が目立ちますね。
・音楽家仲間は美味しいね。しかし和君はタップの時に魅力がはじける。
ああほんともったいねー!もったいねー!
・トウコ姫は流石の舞台支配力。たばこ銜えて登場とかカコヨス
ここの衣装が一番好きかな。
・しかしモテモテだけど彼女がいないとかキャラ立てが中途半端でありえなす。
普通にねねが彼女でいいじゃんよ。なんだよ音楽だけが恋人って。(早)
・まあ評判の女も知らないようなウブな男なんですね。
そうじゃないと知り合いなのに今まで出会わないのおかしいよねっていうことなんですね景子たん。(切れすぎ)
・エレナ様素敵すぐる。さっきももたん断ってたしゅう君がけだるく居るのがたまらなす。

再会
・景子たんこだわりの当時の流行ジャポニズムをイメージした衣装はやっちゃったなあと思う。
最近の新調のお衣裳は生地がとにかく安っぽいのでな(´;ω;`)

ルルと再会したからってるるるる~って歌いだすのはなんの冗談ですか
・景子タンはそういうデリカシーがないとこが嫌い。(ぷんすか)
・そしてKYでスポイルされたダメ弟登場。さっきまでここにいたのに!
・姉ちゃんの誕生会ぶち壊したくって仕方なかったんですね。嫉妬の塊ですね。
・それをがっつりスルーする大人なしい様。ああ敵わないねガキんちょでは。
・そして姉ちゃんに甘えすぎです。抱きつきエロす。
・わかってるよって駆け出すのはもうザネリすぐる。(イーハトーブ)それはそれで胸キュンですが
・あすかたんのアクセサリー全て素敵。しい様からもらったネックレスの前にしてたのも素敵。
ちえにあげちゃうブレスレットとかどうなってんですか?でも好き。

・実は子供の頃出会ってたっていうのはエルアルコンにちなんでるの?(考えすぎ)
・大昔のお礼にキスしちゃうなんてシチュは素敵です。
・もう一目ぼれですか。姫かっこいいしね。一張羅だしね。(違)
・柚長ママンが酷いっす。継母なの?景子たんの母親像は毎度ながらきっついっす。

家族
・生ブラバンは児玉っちの得意技なんで景子たんまでやらなくていいす…。
あ、秘密ハンターを思い出せってことだね☆ブラバンがんがれ。
・ともみん銀橋渡っちゃったりおいしい。大好きなんだね。
・それにしても声でかいって。ぜってー2階まで生声きてる。赤ん坊が驚くから!
・まりもたんは特に声が可愛いのがいいですよね。きゅんきゅんする。
・ともみんの妹であずあずの奥さんが似合っちゃうコトコト素晴らしす。カワユス。

仲間
・ってみんな彼女モチかよ!姫以外!?ねね…何したんだ(何がいいたい)
・カズカズの彼女がまりいたんである。なんていうかいつも良いポジですな。
・スカピンから続いてるあかしとコロちゃんカポーは今後とも是非固定で。(難しいこと言う)
↑メールいただきました。スカピンであかしとカポーだったのは華美ゆうかちゃんだったそうです。
あああああ間違えたああああ…orz大変失礼いたしました深くお詫びいたします。
どうしてそう思い込んだのかはわかりませんがとにかくお似合いだったってことで(最低)
・ああ教会でみんな集まるとかHalleluiahを思い出して困ります。
・弟君と妹ちゃんまで一緒だもんな。もう泣くよ?(そこで?)
・ねねが電波です。怖いです。そしてそんな脅し結局無意味です○| ̄| _

恋心
・音楽ヲタのトウコ姫が忘れられない女ルルを求めて街をさまよいます。
・で、そこでまたるるるるって歌うっていうのはわざとだろ?な?そうだろ?(逆上)
・景子たんがそんなベタな人だったとは驚きました。(泣きながら)

・そんな有名な人なら住んでるとこも有名だと思うけど彷徨った姫がかわいいので許す
・いやしぃ様がそんなに大事に隠しているところがいいのか。紳士萌えか。(え)
・南部でメイドだからってプリシーである必要はないと思うのね。
・簡単に家に通してしまうあたりにこの人が辿ってきた道の荒れ方を思うと切ない。
それは深読みしすぎでただの段取りだったら私が切ない。
・「あのときの少女」って本人目の前にして言うかなあ。しかも繰り返し。
少女少女うるさい!自分だって少年だったくせに!って思う。
・どういう知り合いだったんだろうね。偶然助けたんだっけ?深く考えちゃいけない気がします。
お母さんがなんか経営してるし今まで知らなかったのがやはり不自然になるし。

・にしきさんの悪役その1が登場。みっきーといるとまんまエルアルコンですね☆
・みっきーは相変わらず力いっぱいですが歌うまくなったよね。
・お父さんに売られちゃう少女の行く末とか考えたらわかると思うし
今こうしているのを見てもどういう道をたどってきたかわかると思うんだ。
・でも情熱のまま歌を作って口説いてなし崩し的にそういうことになるのはいいと思う。
・でも「本気のキス」はヘイズコードですね☆

悪評
・かつきさんがちえの女だったってことですかね?逃げられたって泣いてたけど
・真風君がかつきさんにおぼれてます。わかるお。美人だもん。
・ちえが「あおくさい」とか歌ってると鼻で笑ってしまうぜ。(ちえに対してはいつも挑戦的なaiai)
あれ、もしかしてあほくさいですか?大阪弁ですか?
・ねねが持ってる風呂敷包が気になる。(違)
・愛なんてお金で買うものとか言いながらお姉ちゃんの恋愛にはめちゃめちゃ敏感な弟。
・ねねに御注進して何か効果があったんですかね?だって元々振られてましたやん。
・ねねが恋人(形だけでも)ってことにしとけばもっと意味があるシーンになったのにね。
・ムッシュの耳にはまだ入ってないってことはバンドの仕事がなくなったりっていうのも
ちえが敏感に察知して勝手に走り回ってるだけですか。ちえ酷ス。お前姉ちゃん好きすぎ
・まあなんですな。本当はルルをとりあうしい様の役が2番手格だと思うんだけど
今回退団ということでしい様にこの役が回ってきたのは私にとっては嬉しいことで。
ここも本当はしいちゃんがやったことにしたほうがいいわけですけど
一応二番手はちえなんで、というなんかそういうのを感じる。
・普通にちえを姫の友達とかにした方が作劇はしやすかったんだと思うんですけど
景子たんはちえあすが観たかったんじゃなかろうか。それは私もだけど姉弟ってなぁ。

背信
・仲間がそろって失業したっていうのに「女との仲を邪魔するな」って言いに行くって締まらない。
・弟的に敵わない相手は一人がいいよね。そんな愛憎が一番描けちゃう景子たん。
・しい様がここでこれみよがしにキスするのが密かに情熱が渦巻いてて素敵です。
・でもどうしてもいい人オーラがにじみ出てると思うのね。

現実
・1回目観た時この「ビッグノーズジョン」が後ほど真風君になって出てくるっていうのに
全く気付きませんですた。出てきたとき誰?って思った。
ま、子役台詞は聞き取りにくいし、姫もあんまりはっきり言ってくれないし
ビッグノーズなのは真風君だけだしね(コラ)
・れんたは子役にはでかいと思うのね。ていうか子役と姫を絡ませない方がいいと思うのね。
いくら膝立ちされてもふつうに姫よりでかいと思うのね。
・ここはスカピンの勇気の歌を教えるエピつながりですね☆(言うな)
・貧しい中で音楽だけが自分の心のよりどころだったと感動的に歌い上げるトウコ姫。
圧巻です。素晴らしい歌の力を感じます。
・ひもじくてはだしとか可哀相です。でもなぜかベルばらの衛兵隊を思い出す私。あれ?
・子供の頃のストーリーヴィルキッズがまんま大人になるまで続いてるって奇跡だおね。

岐路
・続いてストーリーヴィルが閉鎖だそうです。大変だ!!このあたりミュージカル的に盛り上げます。
・みんなが出ていくっていうのが退団が絡んでしまって痛いです。
・そこへ王子様が姫を助けに来ます(嘘)
・涼さんの善良さと揺らぎようがない頼もしさには全て預けてしまいたくなる。なんか泣けてくる。
・いやー閉鎖とかされたら暴動とか起きてもおかしくないって思いますのに
こんなときに音楽のことだけ考えて戻ってくるってよっぽど純粋なんだろうと思われます。
てかあんな感じの人があのお店にいつも来てたとかなかなかありえない気がします。
・正に涼さんの存在こそがファンタジー。
・和君の戦争行きは完全に死亡フラグだと思いました。が、
良く考えてみたら退団なのに最後のシーン出てこないとかありえないよね。

・あたかもストーリーヴィルに幕を下ろすようなますみさんの歌声は泣かせます。

求愛
・しい様が朗々とストーリーヴィルにかけた夢を歌います。男のロマンですかね。
・恋仲でもないのにNYについていきたいとか言うKYねねたん。
・しい様はサンフランシスコに引っ越すらしいです。

・このあたりの影の支配者っていう以外どんな人かよくわからなかったしぃ様。
この時初めて奥様がパリにいるってわかる。ええ!フランス人なの!?
…ああムッシュって呼ばれてたねそういえば(遅)
・フランスは泥沼の戦争中ですおね…さびしいとかそういうレベルじゃなくね?
・囲ってる女に対して一応一緒に来るか的な意思確認をするムッシュは侮れない。
正に紳士。
・私に相応しい女って言うあたりが最大限の愛情表現な不器用さんぶりが愛しい。

・こっからなぜか四角関係的な流れになりますがねねの一方通行愛がなんとも浮きます。
・まず幼馴染にはみえn(ry
・愛し合ったとかって1回ぐらい何かあっただけじゃないかと(コラ)
・いや、みんながみんな一方通行な感じなのかな。と思ったりもした。

葛藤
・で、抑えきれない恋心ってことでとうあすの場面になります。
・ここのすれ違いっぷりがテラリアル
・女の理性と男の感情のぶつかり合い。いやすれ違い。
・あいつが愛してくれるのか?とか聞いてくるあたりがだめ。甘ちゃん。
・「そうじゃないの。経済力よ。」とめっさいい声で歌うあすか。(違)
・生きるだけで精いっぱいで愛なんてぜいたく品と切実なお話をするあすかに対し
必ず生きる喜びに出会えると夢を語るトウコ姫。男なんてみなドリーマー。
・電車を間違えたっていう表現は間接的ですが、乗り換えると言うと直接的な気がします。

・素晴らしい姫の歌にごまかされてなんとなくうまくいきそうな気がしてしまうあすか。(違)
・このあたりでこんな馬鹿な人に愛されるなんて的な
ジュディッタ的な台詞があった気がするaiai(気のせいかもしれません)
・…いきなり肺病キター ○| ̄| _
・生きた意味を知りたいって台詞が泣かせます。・゚・(ノД`)・゚・。

悲劇
・まるでショーブラン様みたいな曲でストーリーヴィルを代表しちゃうちえ。ええそのポジなの?
・やっぱりひもじいみたいですね。3回目ですか(とう→あす→ちえ)
歌詞は一緒でも全然違う歌に聞こえるんですが同じメロディラインなんですか?(わからん)
むしろ歌詞を変えたらよかったのでは。お姉さんの病気が心配なんだろ?
サンフランシスコに行っちゃうのがさびしいんだろ?
・ともみんが銃を持ち出します。ああなんかそういう映画があったよね。
ああフラグが立ち過ぎて気持ち悪い。

・4回目のひもじさが来た。ものすごい良い声で歌詞のまずさを打ち消すあすかの力技。
・ここで頭に付けてる黒い羽根が超絶美シス。
お衣装部さんから出てるんじゃないかと思うんですがグリーンに光るの。
ここの衣装はポスターから着てるから景子たん渾身の一着なんでしょうね。
・ずっと流されて生きてきたルルがジョイという生きる喜びを得て初めて自由を渇望する。
・この歌は配信で買おうと思ってる。好き。
・…でもまたそれを弟に阻まれる…(´;ω;`)母さんもなんとかしてやれよ

・こっからの流れはもう観なくてもわかるんでっていう気持ちで一杯。
・もちろんムッシュに救っていただきますよね、うん。もちろんシスコにはついていくでしょ。
まあこんなことがなくっても普通に連れてかれると思うんですけどね。ダメ押しですね。

姉弟
・ぶたれるかと思ったら抱きしめられましたありがとうございましたな柚希さん。
・姉弟の共依存ぶりが怖いです。だってお母さん居るのに!
・こんなことがなくても絶対サンフランシスコについてくつもりだったに違いないのに
ことさら面倒を起こした弟に、どうしても甘すぎるお姉さん。
そんなんだからいつまでたってもこの子が自立できないんだってば!!

・5回目のひもじさ歌唱にさすがにうんざりする俺。いや、きいてたけど酷いね。

希求
・ともみんが大変なことになっててとにかく来てくれって言われてともみんちでもなく
教会に行くとか行ったはいいけど何の役にも立たないとか。
・にしき愛さんが2回目の悪人役です。むしろ同一人物だったら怖いけどな。
・どうやらお葬式の席に呼ばれただけだったようです…orz
ここで人種差別問題にもっていくあたり強引な気がする。
・社会的っていう台詞はどうなのかな。
・ああアイーダがおる。「憎しみは新たな戦いを生むだけ」これは外せないね☆…○| ̄| _

・美穂さんに引き続きゆうちゃんさんの歌まで聞けるとは嬉しい驚きです。
・感動的に信仰心に訴える歌声。
(しかし景子タンはもちっと信仰というものをきちんと考えた方がいいと思う。)
・あかしが号泣しすぎです。いろいろ頑張れ。

・赤ちゃん無事に産まれておめでたいのにともみんが無駄死にな気がしてしまうのはなぜか。
・しかしその後まりもちゃんが出てこないってことはやはり亡くなったの?言及しようよ…orz

決意
・「音楽で白人を見返したい」と白人プロモーターと共にNYへ旅立つことにするジョイ。
…えっと。なんていうかさあ…もう少し台詞とかにデリカシーを持とうよ…。

別離
・どうやらルルはもう旅立つところのようです。
棚の上のグラスセットとかが無くなっているのとかが芸が細かいです。
・柚美さんのコートがギャツビーのあいちゃんのです(どうでもいい)
・あすかの衣装が…微妙だorz
・NYへ共に行こうと誘いにくるジョイにお別れが言い出せないルルが切ない。
・代わりに自分への歌をねだるのがかわいい。
・それにしてもジョイは彼女がどこかに出かけようとしているのを見ても
サンフランシスコに旅立つとは毛ほども考えてないっていうのが
おめでたすぎると思うんですが。
まあ男なんてこんなもんなんですかね。無駄にポジティブなんですかね。
・あすかの「あなたが好きよジョイ」にCrossroadを思い出すのはこないだ観たばっかだからですか?

・「言えなかった」って取り乱すルルが切ないです。
・それを見てさらに取り乱す弟やばス。姉を愛しすぎ。というか自立しなさすぎ
・腹いせに嘘をついてみるけど、大してダメージを与えられないので帰り討ちにされる弟。
一人相撲です。そして立ち去ることしかできません。完全なる敗北。

・まあこのあたりどうしてもトウコさん大好き柚希君が顔をだしてしまうのを
懸命にこらえてるちえが愛しいです。
・失恋の痛みをすぐさま創作意欲につなげるジョイ(芝居的展開です)
…こうなるのはどっかでわかってたんだよね?

でも素晴らしい歌にジョイの成功を暗示する目つぶし照明で回想終了。(そんな言い方はどうか)

10年後
・しかし人の人生を勝手に素晴らしいとか幸せだとか外野がやいのやいの言うのは
ありがちながら好きではない展開。
・対して涼さんが結局ジョイを理解できることはないと寂しげな様子がいいです。

・ここからちょっとイイ話。チャリティーコンサートで帰ってきたそうです。
歌を歌うところを盛りあがりに持ってきたかったわけです。
やっぱりいい歌を聞くといい作品だったような気がしてしまいますしね。
・もちろん故郷を再度旅立つところにトウコさん退団を絡めた作品になっているわけですけど
そのシチュは全さよなら公演に必要なのかなってちょっと思ったりします。
・しれっといるねねたんはどういうポジなんでそーか。
しゅん君がちょっと好きだという設定にしていると言ってましたが。
・ちょっぴりボリュームアップまでしてるお母さんがとってもウザい愛情を注いでくれてます。
弟達もちょびっと大きくなってる。
・と、思ったら組長の意図ではないらしいっすね(ボリュームアップ)
オペラグラスアイで自分で観て驚いてらっさいますた。>ほぼ私信(パクちゃんとtamaさんへ)
・ケビンジュニアはいるけど他の人は特に家族が増えた様子はない。少子化。
・やっぱりまりもたんがいない…(´;ω;`)
・なんだかんだ言いましたが新公主演の真風君がトウコさんと絡むシーンはなんだかぐっとくる。
・銀橋に出たトウコさんをみなさんが熱く見つめて歌うのもぐっとくる。
・こないだは涼さんがものすごい優しいまなざしで見守ってたのに気づいて決壊。
・ちゃんとプロデューサーだ。親代わりだ。

・ちえがものすごくおそるおそるトウコさんを見つめるのがいいです。
・姉ちゃん姉ちゃんってお前、いくつになっても姉ちゃんっ子め。
・生きてて良かったってジュディッタですかね(しつこい)
・ルルがジョイの思い出の中に生きていることを強調したかった景子たんが
最後にルルを出さなかったのは私はそれはそれでいいと思う。
・銀橋を歩いて帰るんじゃなく光の中で振りかえるのも嫌いじゃない。




コメント

  1. aiai | URL | -

    Re: タイトルなし

    いつもコメントありがとうございます(・∀・)ノ

    > まりもちゃん(の役)は死んだ、というようなことをコトコトさんが言う予定だったようですが、上演時間の関係でそのセリフがカットされたと聞きました。
    おお!耳寄り情報ありがとうございました。
    時間の関係か…他に何か削れそうな気がしますけども。
    組長の最後の「誇りだよ!」とかいらんわ。(コラ)
    言わなくてもわかってるってば。(正論)

    > 「ひもじさ」が何度も出てくるのは正直きつかったのでそこは聞きませんでした(←え)。
    それが正しいですよね。
    私もずいぶん便利な耳を持っているはずが
    4回目あたりからうっときて5回目でやめてくれとなりました○| ̄| _(負けた感)

    > 本当にマイディアはとうこさんのために作られた芝居なんだなあと思います。
    なんといってもトップスターのさよなら公演ですもんね。
    思い出を回顧するよりは新たな思い出になるような素晴らしい作品をと思うのは
    贅沢な思いなんでしょうかね。
    さよならイベント的公演が無かったからやりたかったんだろうなというのは
    とてもよくわかるのですが…。

    コメントとてもうれしく励みになっています♪
    またぜひ遊びにいらしてくださいねー!

  2. Marine | URL | PlHfAf1k

    楽しく読ませていただきましたー。

    まりもちゃん(の役)は死んだ、というようなことをコトコトさんが言う予定だったようですが、上演時間の関係でそのセリフがカットされたと聞きました。
    まりもちゃん自身は死んでないらしいと思っているようですよ。
    私の友人から聞いた話なので「多分…」なのですが。。。

    「ひもじさ」が何度も出てくるのは正直きつかったのでそこは聞きませんでした(←え)。
    本当にマイディアはとうこさんのために作られた芝居なんだなあと思います。

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