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古いマウスあった!太王四神記感想その1

2009年02月16日 19:35

各方面(笑)にご心配をおかけしたみたいですね。
帰りに送った感想もうpされてなかったし
なんか感じ悪くてすいません。

朝からいろいろやってたら録画したDVDが読めなくなったり
家の機械関係ことごとくダメになって
ダメ押しでマウスだったので投げました。(最低)

古いマウスが出てきたので使ってるんですが
光学マウスがちっちゃくて便利だったから買おうかな…。

ということで太王四神記のお話。

あ、送ったつもりがうpされなかったのはこんな感じ

フィナーレかっけええええ!
これのためだけに通えるな!!!
しかしクレーン…あれはどうだろう?
うーんまあなんか凄いもの観た気持になるからいいのかな?
うひたんが刀が抜けちゃったり抜けなかったり大変そうでしたが
とてもカコ良かったです☆

…適当だな!!(いつものこと)

orz

プログラム買ってないのでかなり適当ですが、どぞ。
昔々あるところに(違)
・紗幕についている太王四神記マークがしわしわしてるのが気になる(どうでもいい)
・まっついきなりセリ上がり。す、すたー!!!
・神話の世界はなんだか遊園地のアトラクションぽかった。ナレーションで進めていくからね。
・舞台袖にステージが組まれていてちょっと舞台が狭く使われてたのが新しい。
・まとぶさんのピンクの唇にちょっとクラッときました(笑)
・あやねたんはこういう役似合うなあ。赤のメッシュのショートヅラがお素敵。
・みわさんでっかいね☆(コラ)
・うーんやっぱりこの神様パートいらないんじゃないかな。
その後のお話にあんまし関係ない気がするんだよね。

・えりたんはこの若い頃のお芝居をもっと頑張ると良いと思う。
ここでインパクト残した方が後々やりやすいと思うんだ。
でもまっさきに眉が分かれてるか確認した私はどうかしてる。(隠れてた)
・みちゅるはそのヅラは正解なの?
美味しい役なのにもったいないお。プログラムよりはいいけど…。
・ああ鰹節は正しく鰹節だなぁ(青龍の神器)
・四神は守り主の役をやってる人がやってたと思うけど
まっつはお仕事中なのでだいもんだった模様。少し見ない内に精悍な顔つきになって。

チュシンの王生まれる
・で、チュシンの星が輝くんですかね?(もうあいまい)
・もうこの辺がものすごい展開なんだけど、まっつの声がよく通るのでわかりやすい。
ここの怒涛の展開は迫力があって素晴らしいです。
・回り舞台大好き☆という人にはとてもお勧めなプロローグ。回るよ回る。
・でも誰が出てるのか?という素朴な疑問を解決すべく私はとても疲れました。
・しかしドラマを途中までしか観てない私にはのっけからネタばれの嵐。
ああ白虎はそんな感じなんだ…と。(今日見た限り違うっぽいね)
・ドラマではそれぞれの回の盛り上がりとしてエピソードごとに徐々に明かされるのですが
てっとり早く時系列通りに説明してくれちゃいます。うん、うまくまとめたな!
・しかしドラマ観てても思ったけど
神器を守る人たちってあまりに過酷な運命を背負ってますおね。切ない。
・そして最初からタムドクがチュシンの王って神官が告げたならそれを公表すりゃよかったんじゃ…
と思うんですけど、韓国は実力主義なんですかね?(そういう問題?)
・子チョロに「胸を開け!」っていうのと子キハの月野姫花さんの肩を出すのが
ちょっとドキッとします。(急な露出に弱いヅカファン)
・じゅりあがのっけから極悪で怖いんですけど。
・さあやは3役か。大好きだけど出てくるたびに(ああママが…)って思うから
役も少ないんだし他の子もつかってやってくれよとちょと思う>イケコ
・えりたんが子守唄を歌う前にちょこんとセリに乗っかるとこがたどたどしすぎてかわいすぎて
どう反応したらいいかわかりません。
・タムドクもホゲもキハも自らではない誰かの想いを背負って生きることを運命づけるのに
子守唄を使うイケコは天才だと思う。

数年後
・すみかタンとれみタンカワユス。ていうかこそばい。この仲良しアピール。
独自設定ですがタムドクの孤独が描けるからいいのかな…。
・コ将軍も最初から仲間なんですね。先生なんだな。
・ああデジャヴ…武道の稽古中の成長…(遠い目)
今回とても植田っぽい演出が多いんですけど…(リフトといい…)
そんなことがいつかあったなぁ…ああ君愛
・ドラマでも思ったけどお父さんの教育方針は間違ってると思う。
王にふさわしくないと思われたらむしろ排除されて当たり前だと思うんですけど。
・りせ近衛隊士凛々しいです。女役だけど。
・うひたんの登場がいちいちカッコ良すぎる。むひむひする。
ああでも神話時代に出てないからかなり遅い登場ですかね。
・銀橋で友情いちゃいちゃするのもデジャヴ。ああアデューか…。(遠い目)
・しかしまとぶさんはいつ強くなったのかなあ。強く見せないようにしてただけ?


・らっしゃいらっしゃいていう歌がまさかフィナーレで出てくるとは思いませんでした。
・ソロをもらってる子を瞬時に見分けられないのが悔しい。
・ここでまっつとみわっちが出てくるんでしたっけね?
・街の女の方々美しすぐる。れみたんがキラキラのお衣装きせてもらってて嬉しい。
きらり可愛すぎる。ゆまたんゴージャス美女。イブたんも。ゆゆたんエキゾチック美女。
・どうやら店主らしいさあやの名前が焼き肉屋。
・そんなお店によく行ってるらしいうひたん。えっといくつ?あれ?
・女遊びをしてても大人気なヨン・ホゲ様。まー顔も知らない人よりはねぇ。
・みちゅるそんなことやったらむしろ目立ちますから!(いや舞台だからそれでいい)
・ここのキハさんもみちゅると同じく忍者っぽいお衣装です。

図書室
・ドラマではここ子役の子がやってたんですよね…でも同い年のホゲは女遊びしてるし
いったいいくつ設定なんだろう。
・半年前?キハが神官になるのは捕まった直後に決まったはずなのに…。
・でも優しげなまとぶんの様子が素敵です。
・時間短縮のため秘密はお互いにさっさと明かします。
・も、燃える!!本が!!(幻影だそうです)
・舞台の展開上手いね。宮殿の雰囲気出すのに回り舞台やら近衛隊やら上手く使ってます。
ちょっと後ろで何やってるのか気になったけど(コラ)
・脈をみるあたりチャングム思い出す。それで分かるのかすげーな。
・とりかぶとってそんなに徐々に効くんだっけ?
・タムドクパパの執念もものすごいものがありますな。

ヨン家
・ホゲパパがわかりやすく悪だくみ中です。
・カラフルな人達キターと思ったら部族の色。今後役立ちます。
・で、誰がどれなの?(コラ)髭つけててわかんにゃい。
・ドラマ案外真面目に観てないので大長老が身分を商人だと偽ってたのを知りませんでした。
・てかいつの間に若がえられたんですか?どうやって?
・タムドク様がおば様をこらしめにやってきます。しかし証拠残し過ぎですyo!
・観念したホゲママは毒を飲んでしまいます。しかしホント怖いっすじゅりあたん。
・そこへ帰ってきたホゲたん。何も知らない天真爛漫さが涙をさそいます。
・ああカワイソス。ママの怨念が彼を縛りつけます。

・友達を失ったと銀橋渡りのタムドク様。ああデジャヴ(アデュー)
・アレに出てた人にやらせるんだからその色は全面的に取っ払った方が良かった気がしますが
友情をどうしても描きたいイケコ。
・帰ってきたらキハ様が慰めてくれます。何もかもお見通しで怖いぐらい。
・「ずっと私の傍にいてくれ」はドラマでもあったな。切ないひとりぼっちの王子様。
・で、なんで「よーし街に行こう!君を案内できるように!!」ってなるのか(爆)
・極悪えりたん登場。そうか、こういう人にみつからないように
秘密だったのか。>タムドクがチュシンの王だってこと
・ああいちいちエロいなあ(肩はだけ)

・一方なんで母上が死ななければいけないのか!って言ってるホゲ様に対し
父上は(あの人ならやりかねない)って絶対思ってるだろ!という弱気ぶり。をいをい。
・そこへキハを伴いやってくるえりたん。エロ悪。
・黒キハ様ウツクシス!!!!この姿が一番好きかも。でも声は!!!(爆)いや傀儡だとしても
それはおかしいんじゃ…だってそれにホゲ様恋しなくてはならないのよ!?
・明らかにおかしいキハを相手に話さなきゃいけないホゲ様気の毒。
・でも責め立てて気を失わせるなんて(*´Д`)(人聞きが悪い)
・ホゲ様母上に引き続き美しい巫女の言葉で王になるべく運命づけられる。
しかしそれこそがホゲの悲劇。
・迷いの中決意するホゲ。銀橋を渡りながら歌います。ドラマチックで素敵な歌。
最後の歌いあげはうひたんのキーじゃないけど頑張ってる。文句なしにカコイイ。

武道大会
・みわまつが馬券を売ってますた。
・ここだっけな?一花の持ってた剣が龍星でウメちがもってた剣だったので泣きそうになる(え)
・田舎者…中日を思い出して遠い目
・お忍びのタムタムは田舎者の人を助けます。
・えっとここの鉄の槍のエピソード必要かなぁ?むしろ鉄の芯て重くて不利な気がするなぁ
・とうとう始まる武道大会。ここの殺陣というか振り付けというか、ものすげカッコいい。
・やっぱりそれまで動きがあまりない舞台だったので血沸き肉踊る感じです。
やっぱりダンスで盛り上がる。私の個人的な好みですが。横切ってく人とかたまんない。
・そこで活躍しちゃううひたんがカコイイのは言うに及ばず。むしろここだけで通えるな。
・で、補欠とかいいんですか?そっちのが問題の気がするんですが。
・初日は槍のしかけがまんまと外れちゃってました。
プロダクションノートでうひたんが笑い転げたやつだよね?本当はどうなるの?
・何事もなかったかのように話は進み、王子様だとばれてパパに謹慎を命じられます。
・と、なぜかこのタイミングで駆け落ち!!!おい誰も止めないのかyo!
警備が駄々漏れすぎてこの国が心配です。

うれしはずかし朝帰り(おまえが恥ずかしい)
・水晶玉で追われてるとも知らずうきうき逃避行。
・と、あの肩の刻印のせいでめっかる。超簡単。
・しかしなぜかまとぶさんの力でそれを鎮静化できました。さすがチュシンの王!
でもやっぱり肩をはだけるのがせくしーすぎます。
・ふたりのデュエットに愛があっていいなぁ。
・あやねたん歌上手くなったおね…元々舞台度胸とか素晴らしいものがあったけど
本当に進歩したよね。就任公演のファントムのフィナーレとか思いだすと(思い出すな)

・で…まとぶんのやる気満々度合いがとても恥ずかしいんですけど…。
カーテンばっ!ってやって入っていくのがちょっと…なんつーか雰囲気なっしんぐ。
とにかく勢いありきっつーのが高校生男子です。(コラ)
・そしてよく眠れたかとか早起きだなとかうひたんの突っ込みが…
とっても恥ずかしいです☆(*´∀`)ノ(嬉しそうだなおい)
・いや、歌なんでね。もういたたまれない(この言葉最近使い過ぎ)
で、まとぶさんがえっへんよく眠れたよ☆とか堂々としてるのも超恥ずかしい。
・あやねたんにも無下にされ(あの人形状態は記憶にないらしい)とっても可哀想なうひたん。
このあたりからホゲ様への同情が高まって行くのを抑えられません。
よく考えるといろいろと卑怯だけどね!(槍に鉄の棒仕込んでた人だもんね☆)
・さらには別れの儀式をってどれだけ自虐的なんでつか!!>ホゲ

・王位を捨てて駆け落ちしたはずなのに一大事と聞いて素直にホゲ様についてくタムドクさん。
・しかしなんだか周りも盛り上がってます。
・何を盛り上がってたのかはよく覚えてません(ヲイ!)

王様の自殺
確かこのあたりで霊廟で身を守る王様であるタムタム父のほっしゃんが
あやねたんを呼び寄せて自殺を図るというシーンだったはず。
ここドラマで観ててもショッキングでねぇ。すごい名場面だったと思うんですが
しかし理屈としては不思議。
キハが朱雀の巫女だということも知らないはずだし火天会とつながりがあることも
分かってないはずなのになんでこんなに二人の仲を裂こうとするのか。
あれ?知ってた?(あやふや)
・まずタムドクを愛していると言質をとってからなんでもすると言わせた後に
自殺ほう助をさせる隙のない父上。
・すっかり自分の命をとられると思っていて逃げ場をなくすキハが切ない。
・剣をささらないように必死に抵抗するも王様の力に負けて王の命を奪ってしまう剣。
勢い余って剣を抜き去った時にカクダンりせに目撃されます。
・泣き叫びもう命をも投げ出すキハ、そこへみちゅりゅサリャンが登場!!
カコイイ。ものすごいカコイイ登場。そして強そう。こんなみちゅりゅ見たことない!!!(コラ)
ああ側転とかしてたかもね。もうなんなんでしょう。(*´Д`)カワユス(え)
ちょっと前まではどう考えてもへなちょこ要員だったりせとみちゅりゅの
息詰まる攻防に違う意味で感動する。すげー殺陣の先生!!(そっちか!)
・火天会に押されて王様の遺言をタムドクに届けるために一旦引くりせカクダン
・そしてえりたん大長老登場。妖しい術を使ってなんかやってたな。
・と、キハご懐妊が発覚。早!!いや…え?翌日???(くいつきすぎ)

なんとか城(いいかげんにしろ)(しゃれではない)
・確か部族長の息子たちが囚われてるというので助けに来た体で連れてこられたタムドク
・でも犯人をタムドクにすべく陥れられるところへ、カクダン到着。
・たしかなんとかの剣を渡し、王さまの遺言「チュシンの王になれ」を伝え息絶えます。
・悲しみのあまり何かを発動するタムドク様。
宙に浮くというまっつの説明どおりせりあがります(笑)
・ここホゲが見てるんだね。もう一目瞭然で明らかにタムドクがチュシンの王だよね。
・ドラマではやっとここで玄武の神器が発動するんで
剣が発動しちゃったら神器が5つになっちゃうじゃんとか無粋なことは言いっこなしですね。
・そして王として自覚をもったタムドクさんが歌います。
・1幕最後だからかキハもプルキルも登場するのがなぜかシュール。

ちゅかれた。抜けだらけだけど一応うpします。


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