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宙組さんにハリーキター

2008年11月20日 18:14

うやっほう☆
あらすじ読む限り役柄がタニウメにあんまし似合ってない気がするんですけど(むしろ逆)
ともかく恋愛を書いてくれるのが楽しみです。
ああでもまた旅立つのか。「アデューまたいつか」か。

ちなみに岡田君はいつ定年なんですかね。
喜多先生の振り付けがなくなってから岡田先生のロマンチックレビューシリーズは
面白さに欠けてていまいちですが
ネオダンでも『惜別』という名場面を作ったりしていて侮れないので
いい振り付け家の先生といい仕事をしてもらいたいと思いますです。

■主演・・・(宙組)大和 悠河

◆宝塚大劇場:2009年4月17日(金)~5月18日(月)
<一般前売開始:2009年3月14日(土)>
◆東京宝塚劇場:2009年6月5日(金)~7月5日(日)
<一般前売開始:2009年5月3日(日)>

ミュージカル・ロマン
『薔薇に降る雨』(仮題) 
作・演出/正塚晴彦

第一次世界大戦で情報将校として従軍していた男は予備役となり、故郷の南欧を久しぶりに訪れる。ある日、オーバーヒートで立ち往生していた娘の車を修理したことから、男はその娘と知り合う。二人は急速に恋に落ちるが、娘は貴族の血を引いており、男の存在は受け入れられるはずもなかった。男は身分違いの恋の儚さを感じ、彼女のもとを去る。それから数年。成功を収めた男は、あるパーティーで社交界の薔薇と評されるまでに美しく変貌した彼女に再会する。しかしこの再会は、二人の人生に大きな波紋を引き起こすことになる……。出会い、別れ、再会、そして新たな旅立ちという物語の展開を通じて、大人の男の苦悩や葛藤、男女の切ない想いが交錯する本格ラヴロマンス。

ロマンチック・レビュー
『Amour それは・・・』 
作・演出/岡田敬二

美しく、心弾むメロディに乗せて、愛にまつわるエピソードを描き、人生の生きる歓びや哀愁を謳い上げるレビュー。ロマンチック・レビュー・シリーズ第18作目の作品で、このシリーズならではの美しい色調、甘い香り、そして詩情を持つ。また、第95期初舞台生が、この公演でデビューする。



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