--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

さて語っちゃうよ?バレンシアその1

2007年07月28日 12:02

あい(・∀・)ノふかーつ!!
っていうかちょとずつちゃんと記事書いてましたよ。

バレンシアだけどヽ(´ー`)ノ

もうすぐ終わっちゃうんすねー。

8/3がハロダンの千秋楽と聞いて
気が遠くなるぐらい落ち込んでいます。
せめて4日までやっててくれたら1泊して死んでも観るのになぁ!!!

今日はこれからエリザ観て来ます。
はっきりいって豚に真珠っぽいですが
でもやっぱり何度か観ることで感じることもあるだろうし…。

ということでどさくさにまぎれてバレンシア語りはじまります。
瞳の中に 宝石が見える
キラキラ光る 紅の輝き
激しく揺れる 炎のなかで
孤独な私の心を 燃え上がらせる

愛している愛している愛している愛している
愛している愛している愛している愛している


この歌詞最高ダナ!!

こんなこと言われて嬉しくない人がいるわけない。
大好きなウメたん(の役)をこんな風に歌われて
喜ばないわけがない。(オレが)

ということでイサベラの気持ちを考えると
フェルナンドのこと責めたりしてないと思うの。

恋とは、結果がわかってするものだろうか?
その人と出会ってしまったら
その時に始まってしまうものじゃないだろうか。

イサベラは自分の身分とかちゃんとわきまえてる。
将来別れる運命なんて、フェルナンドにマルガリータの話をされる前から
ちゃんとわかってるのだ。

でも
これからどうなるかなんて考えない。
どんなことになるかなんて教えて欲しくない。
この美しい人と愛し愛されている今この瞬間を
私は愛しているのだから。

イサベラは今に生きているんだ。だから美しい。
祭りの時のイサベラの誇らしげな顔といったら!!

なんて美しいんだろうと思う。

愛されている喜び、愛する喜びで輝いている。
この一瞬一瞬を命を燃やし、情熱を燃やし、
いとおしんで生きているからこその美しさだと思う。
そんな風に生きられることの素晴しさ。
それがこの恋の価値じゃないかな。

もちろん死ぬほどつらい思いもするんだけれども。
でも彼女は決して後悔はしないと思う。
イサベラって素晴しい女性だと思いますよ。

そんなイサベラにフェルナンドが惹かれるのはしょうがないこと。

ということで続いてフェルナンドを語ります。(長いよ!!ママン!!)


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://black222.blog74.fc2.com/tb.php/1108-5b66d1c0
    この記事へのトラックバック


    最近の記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。